Uni-Wa one’s nature community
 
地域の中の一員として
自分らしく「ここ」で生きる
 
自分の人生と社会の歯車の一員
人は常に最低でも二つの動きを折り合いつけながら生きています。
 
このUni-Waというコミュニティでは
「地域内の困りごとにきちんと対応できる仕事づくり」と「自分の中で身についているものやうちこめるものを仕事にすること」をマッチングさせるため
スキルはカルチャースクールとして、スキル習得後にこれらを社会で活用するための
地域および広域的な仕事化をアウトソースで組み合わせながら
地域内での価値の巡りと、地域にインバウンドできる価値の巡りを同時に創り出せる仕組みを始動するための試みです。これを長野県上田市と松本市で少しずつですが始動しはじめます。
スキルの主なカテゴリーは「人にしかできないこと」
「手仕事」「手当て」「手作りの食事」「感性を豊かにすること」「農業」などがスタートアップの内容として用意され、いわゆる福利厚生レベルの質を地域内で上げていくための内容と「女性向けの職住接近アイテム」を取り揃え、生活リズムの中に溶け込める仕事スタンスを地域スタンダードにできるようにしていきたいと考えています。
 
ここからは自分の興味のあることに多く時間を使い、それ以外は時短。
という大きな流れがやってきます。その考え方はひとそれぞれ。
この時短の部分が、人の手を介した、心のこもったものであればあるほど、人は全てにおいて満たされていく感覚を共有できるようになると考えます。
誰かのために、誰かの深い興味が役立つこと。お互いがちがうからこそ、組み合わさること。    どうか一度考えてみてください。
 
2017年度から2019年度までの目標は、内外周知と小さなモデルケースから体感できる機会を増やしていくことです。
街中社食、帰宅時間の頭のクールダウン・体のクールダウン、井戸端手仕事で明るい内職、生き方コンサルティング、これらが少しずつ上田や松本で開催されながら周知していけるように動いていきます。
 
uni-waのスタッフはすべて個人事業者の共同体です。現在16名がこの考え方とチームワークの本質的秩序を身につけてスタンバイしています。今後のアウトソースカンパニーは徐々に増やしていきます。ご興味のある方は是非ご一報くださいませ。
 
 
 
 
 
 
 
 

Uni-waは事業主の共同体です

uni-waは新しい社会の交流システムを作ります

新しい社会のシステムを一から作るって面白いんです
でも全部いっぺんにはできないの
ホップ・ステップ・ジャンプっていうじゃないですか?
uni-waもそんなわけで3つのフェーズにわけてみました

Uni-waは価値を「心の通ったモノ」に蘇らせます

あなたを活かす価値(ソース)はいろいろです
uni-waでは「て」「こころ」「しぜん」の3つのカテゴリーをメインに
様々な価値を「これなら社会で活かせる!」カタチにしてみました
そして一番大切な
「あなたの心」がその価値と融合する
 
あなただけのあなたらしい「価値」が出来上がります