ID
石井美穂 Miho I
Human-Creator
阿慈無/円空創房 General Promoter
1969年10月12日生 天秤座/11/白い電気の風
生まれは埼玉県飯能市だが、すぐに引っ越し。
幼稚園までは神奈川県相模原市。小学校から成人までは横浜市保土ヶ谷区。
結婚その1では戸塚/鎌倉
結婚その2では藤沢市辻堂
結婚その3は鎌倉にて
結果、神奈川県民として約40年。
今までのあらすじ
身近に統合失調症の母/パーキンソンの父という「神経系」な家庭像をもち、現在の仕事までの導きと学びの修行となる。現在も父母を介護中。家族の絆がどんなことに影響があるのか。どうすればいいのか。などはすべてこの家族で経験を学びに替え、体現。
結婚その1では女の子が。
結婚その2ではオトコ/オトコ/オンナの計4名の母。子供は自分にとっての強力なサポーターであること。学びの再確認はすべて子供との関係性で体現チェックがあること。などを経験。(経験中)
ワタシのスキルとしては以下参照ください。
◇ワイルドフラワーエッセンス:個人コンサルテーションおよびテクニカルアドバイスが可能。
◇ヒマラヤフラワーエンハンサー:エッセンス実践使用のアドバイスが可能。
◇エネルギー/ライトワーク:対面/遠隔でのワークが可能
(*マニフェステーション/サイキックサージャリー/気功鍼/サイキックプロテクション)
◇Ray-Line work/対面と遠隔でのワークが可能
(エネルギーの出力強化と多色の初期出力が状況によって可能。)
そして・・・2010年
阿慈無で、そしてワーカー育成などを通して、「ハートに従って生きる」とか「その人の真実を信頼する」とかを伝えていたわけですが、それらをコマンドとして自らに適用しているとは夢にも思いませんでした。
ただ、brogなどで発信したことなのですが、私のなかで兼ねてからの実験となっていたことがあるんです。
それは、「どうしたら、タマシイの片割れと出会えるのか」(爆
そしてソレに対してヒトツの仮説をたてていたワタシ。
簡単なことなんです。要はヒトに映った自分の一部を受け入れていけばいい。
これをひとつづつひとつづつやっていき、中でも何が一番大きな鍵になったのか。
それはアセンションワーカーさんの育成講座に行きているプロセスなんですね。
結果、自分を「これ以上でもこれ以下でもない」存在として在る「ある感覚」がでてきはじめたころ、
最初に出会ったのが同性の陰陽でした。
これは2009年の10月末ころ。ここから非常に状況の変化が激しくなってきました。
非常に深い安定感があるのと、相互のエネルギーが常に動に向いて作用していく感じ。
その状況で年越しになったので、
ワタシにとって12月の末からは、とにかく「楽しい」と感じること「美しい」と感じることをとても密にワークしてきた感じです。
そして次にやってきたのは異性の陰陽。
こちらは、同性の陰陽とはちがい、相互のエネルギーが静に向いていく感じに。
2010年に入ってとても不思議で安定した感覚にいるようになったためか、5年間継続中だった介護の状況にも様々な影響が。
母と父との関係性の修復
そして父の他界。
父とのワークの中にあった様々な関係性に終焉がもたらされました。その代表は自分の旦那様だったようで、2月に入って離婚。
と、事は非常にダークなこともあるのですが、それらがタマシイの片割れの存在によって
とても安定した状態で受け止める事ができます。
2011年
さて、そんなこんなでいろんな状況が動く中タマシイの片割れに出会って一年経過。この10年からの一年は、一言で言えば「どれだけ自分の思いだけで動くか」を経験した年でした。
2010年の2月からの水瓶座2000年に突入したときに得たあの「感覚」を実際に自分が行動で表現してみる。といった10年の流れの中、
◎自分の「好き」「ラク」というキーワードに直感で引っかかることがらだけを行動に移していく。
◎素直な自分だけを表現する。
◎行動の「親孝行」よりも存在の「親孝行」が主流になる。
◎縦社会から横社会になるため、ルールが180度変わるだろうという予測に基づいた行動
こんなところをことごとく「やっぱり!」「ほらねっ」と体験してきたのでした。
11年に入ってしばらく、相方のいろいろな方向性を見つけながら自分の就労形態も模索していたある日
それは起きた。
311
これによって計画が本格的に始まってきたと感じたので、自分の仕事も自分が体現していくことも
一気に「和合」のみ。のシンプルな結論へと達していきます。
理解/尊重/自由 そして自分という個性を純粋に出す。
それは基本的なプログラムとして機能していくのだけれども、コミュニケーションとしては「和合」どんな事もこれ以外ない。っていうのは実はとてもラクなこと。
仕事もはかどるし、結果もでるし。
そしてもうひとつ。
自分自身もそうだったのだけれども、母との和合がきちんと出来たヒトから「タマシイの片割れ」と出会うのがわかる。
私の仕事上の卒業生の方々はそうやって片割れさんと出会っている。
目の当たりにするとすごい。
でも、考えてみればそうだよねぇ。
母体回帰という大きなプログラムの中にいるんだから、人間も「それ」をすればどんどん習合へと進む訳だ。
ますますおもしろくなってきたこの秋、2011/11/11という「はじまりのはじまり」がやってきた。
これからは「地上の楽園」を!
ただそれだけを感じながら「和合」で勝負な私なのです。
つづく
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